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2015年8月6日

大塚製薬株式会社

ニュートラシューティカルズ関連事業

男性向けスキンケアブランド 「ウル・オス(UL・OS)」 から ペンタイプのシミ対策製品 「薬用スキンホワイトニング」新発売

ウル・オス 製品写真

大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:樋口達夫)は、ミドルエイジ男性向けトータルスキンケアブランド「ウル・オス」から、ペンタイプのシミ対策製品「ウル・オス 薬用スキンホワイトニング」を8月24日より全国で新発売します。

世代別に見た主な肌の悩み
2015年4月 大塚製薬調べ (インターネット調査 n=1,500)

男性のアンチエイジングやスキンケア意識が向上する中、大塚製薬が男性を対象に行った調査で、中高年層のシミの悩みが顕在化。肌に何らかの悩みを持つ人は全体で61.1%。そのうちシミで悩んでいる人は、カミソリ負けに次いで多く26.6%で、シミの悩みは年齢を重ねるほど高くなることがり、さらに、シミの悩みを持つ男性の約9割は、それに対処していないことがわかりました。※1

そこで、日常的に手軽にシミをケアできるペンタイプのシミ対策製品を開発。美白有効成分 トラネキサム酸、保湿成分AMP(アデノシン一リン酸)を配合し、ミドルエイジの肌の悩みをダブルサポートします。 シミに加え、乾燥による小ジワへの効果※2も確認されているこの製品を通じ、シミやシワへの正しい対処方法について情報提供しながら、男性シミ対策市場の創造、男性化粧品市場の活性化を目指します。

大塚製薬は、今後もOtsuka-people creating new products for better health worldwideの企業理念のもと、革新的な製品を開発し、世界の人々の健康に貢献してまいります。

  1. 12015年4月 大塚製薬調べ (インターネット調査 n=1,500)
  2. 2乾燥による小ジワを目立たなくする。(効能評価試験済み)

ウル・オス について

人々の健康を身体全体でサポートする大塚製薬は、1990年に大津スキンケア研究所を設立し、体重の約16%を占める器官「皮膚」の健康について20年以上にわたり研究を重ねています。2008年に誕生した「ウル・オス」は、肌へのダメージの原因となる紫外線、乾燥、汚れに着目し、男性の肌を「守る」、「うるおす」、「清潔に保つ」を目指すことで、頭から足の先までのケアができるブランドとしてアイテムを拡充してきました。このたびの新製品が加わり、全9種類17品目のラインアップが揃いました。
当社は、今後もミドルエイジ男性の肌の健康に貢献してまいります。

製品概要


本ニュースリリースの掲載情報は、発表当時のものです。

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