ニュースリリース

大塚製薬株式会社

2015年9月3日

ニュートラシューティカルズ関連事業

SOYJOY フルーツ感をアップした3アイテムを新発売
【3種のレーズン】【2種のアップル】【黒糖&サンザシ】

  • 大豆バーSOYJOY(ソイジョイ)の3アイテムをリニューアル。フルーツを増量*1した「3種のレーズン」「2種のアップル」「黒糖&サンザシ」を、より美味しく楽しく大豆の栄養を手軽に摂れる製品として、9月14日より全国で新発売
  • 製造技術の進化により、まるごと大豆*2とさまざまな素材を組み合わせながら、フルーツたっぷりで、しっとりやわらかな生地を実現
  • 糖質の吸収がおだやかで太りにくいと言われている 「低GI食品」*3として、ビジネスパーソンに向けて健康的でスマートな間食を提案

大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:樋口達夫)は、大豆バー「ソイジョイ」から、「3種のレーズン」「2種のアップル」「黒糖&サンザシ」 を9月14日より新発売します。
まるごと大豆*2の量はそのままに、従来品に比べ果実の種類や量を増量*1。フルーツ感がアップし、より美味しく楽しく大豆の栄養を手軽に摂れる製品として、全国で展開してまいります。

ソイジョイは、 栄養豊富な大豆をまるごと使用し、素材の味わいを大切に焼きあげた大豆バーです。贅沢な味わいに加え、植物性タンパク質や大豆イソフラボンなど、素材由来の栄養成分を美味しくスマートに摂ることができます。また、ソイジョイは糖質の吸収がおだやかで太りにくいと言われている低GI食品*3です。

大塚製薬は、仕事中にスマートに栄養補給やリフレッシュしたいビジネスパーソンに向けて、低GI食品 ソイジョイを通じ、これからも、健康的な間食の提案をしてまいります。

Soylution -大豆の新しいカタチを開発し、世界へ提案
大塚製薬は大豆(Soy)が地球上の健康・環境問題の解決(solution)になると考え、「Soylution(ソイリューション)」をテーマに、まるごと大豆*2の栄養を手軽に美味しく摂れる大豆の新しいカタチを開発し、世界に提案しています。2006年に大豆バー ソイジョイ(SOYJOY)、2011年に大豆炭酸飲料 ソイッシュ(SOYSH)、2013年にヘルシー大豆スナック ソイカラ(SoyCarat)を発売。ソイジョイは現在、国内で12アイテムを展開。ビジネスパーソンを中心とする多くの方々に好評で順調に販売を伸ばしています。また、グローバルブランドとして現在世界11カ国・地域で展開しています。

  • *1 従来品(レーズンアーモンド、アップル、サンザシ)に比べ、『3種のレーズン』はレーズンを40%増量、『2種のアップル』はアップルを90%増量、『サンザシ』はサンザシを10%増量。
  • *2 うす皮を除く
  • *3 GIとはGlycemic Index(グリセミック・インデックス)の略。食品に含まれる糖質の吸収度合いを示す値で、GI値が低いほど、糖質の吸収がおだやかで太りにくいと言われています。GI値が55以下の食品は「低GI食品」と呼ばれており、ソイジョイおよびソイカラは全アイテムを「低GI食品」として確認しています。(シドニー大学で測定) 

製品概要 SOYJOY公式ブランドサイト  http://www.otsuka.co.jp/soy/


本ニュースリリースの掲載情報は、発表当時のものです。