環境パフォーマンス

マテリアルバランス

大塚製薬は、事業活動全体を通じて発生する環境負荷を正しく把握することが、その削減活動に取り組む第一歩だと考えています。ここでは、会社全体の活動の環境負荷と物質収支をインプット・アウトプットフローで示しました。

■ データ集計方法
集計期間:2015年1月1日から2015年12月31日までの実績データ

対象範囲:大塚製薬株式会社
※ ただし、水・事務用品および事業系一般廃棄物のデータには生産・研究部門を対象範囲としています。