開発ストーリー

「ヤマダかつてないセンイ飲料。透き通るファイブミニ、誕生。」出演:山田邦子 「誠意が足りない?足りないのはセンイよ。センイを込めて。ファイバードリンク、ファイブミニ。」出演:山田邦子、山根龍志
「おふくろの味には、センイが入っていました。今はおシャレなおねえさんの味があります。トクする飲みもの。ファイブミニ。」出演:山田邦子、野々村真
「草食動物がやさしい顔をしているのはどうしてだろう。」出演:萩原聖人
「1本で5g解決!液体センイファイブミニ。」出演:森脇健児
「カラダの中からキレイになろう!」出演:江角マキコ
「スッキリしたなぁ、ちょっと。」出演:上野未来
「ダイエットのコツはセンイにあった。センイといえば、ファイブミニ。」出演:松雪泰子
「今度のセンイは、ゼリー。ダイエットのコツは、センイ。ファイブミニゼリー。」出演:松雪泰子 「ダイエットのコツは、飲むセンイ、ファイブミニ。」出演:松雪泰子、船越英一郎、中込佐知子
「私のプチダイエット」出演:松雪泰子
「これでキレイになれるなんて、おいしい話です。キレイの近道。」出演:ベッキー、石川亜沙美
「おなかの中は、顔に出る。飲む意味が新しいファイブミニ。」出演:蒼井優、宮崎あおい
「レタス1.8個分の食物センイとレモン15個分のビタミンCが入っています。早い話が、これ1本。」出演:上野樹里、星野源
1988年ファイブミニ誕生 女性の手で開発されたファイブミニ ファイブミニは、食物センイは誰にとっても重要なものだが、特に必要としているのは若い女性たちではないかということで、女性の研究者3名の手により開発されました。商品設計からはじめ、味・量・デザインなどの全ての面で、試行錯誤を経て、女性にとって手軽で画期的な飲みやすいセンイ飲料として1988年に誕生しました。
1992年ファイブミニプラス発売 飲む緑黄色野菜ファイブミニプラス 食物センイにベータカロチンとビタミンEをプラスした、飲む緑黄色野菜、ファイブミニプラスが登場しました。
1996年特定保健用食品認可 ファイブミニは、日本でいち早く食物センイ飲料の特定保健用食品としてみとめられました! 1991年に特定保健用食品の制度が制定されてから5年後の1996年には食物センイを6gに増量するとともに、実験データを揃え、食物センイ飲料としていち早く特定保健用食品の許可を取得しました。
2003年ファイブミニゼリー発売 ゼリーそのものが食物センイ 水溶性と非水溶性の2種類の食物センイを含むファイブミニゼリーが登場しました。
2016年ファイブミニゼリーリニューアル ファイブミニゼリーが新しくなりました 野菜不足のとき、健康と美容が気になるときにぴったりのファイブミニゼリー。パッケージが新しくなって新登場しました。
2017年トクホ取得以来21年ぶりにリニューアル リコピン(トマト色素)入りに 微炭酸のスッキリとしたおいしさは変わらず、リコピン(トマト色素)を採用し、ロゴを含めたパッケージも一新しました。
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