MR職|大塚製薬

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募集職種・研修制度MR職

MR職の仕事内容

MR(Medical Representatives)とは、医薬情報担当者のことです。
医療機関を訪問し、自社医薬品の適正使用と普及のために、情報の提供・収集・伝達を迅速かつ適切に行うことが役割。具体的には、自社医薬品の医薬情報を医療関係者に提供し、使用された医薬品の有効性情報(効き目や効果的な使い方)や安全性情報(副作用など)を医療の現場から収集して企業に報告します。そして医療現場から得られた情報を、医療関係者にフィードバックします。
MRは、医療の一端を担っており、医薬品の情報活動を通して患者さんの健康に寄与することができるやりがいのある職種です。
その中でも、他にはない独創的な医薬品を扱っている大塚製薬のMR。大塚MRにしか出来ない情報提供をして頂きます。

MR職の研修内容

MR導入教育(入社~8月頃)

  • MR認定試験対策
  • 製品教育
  • プレゼンテーション
  • ロールプレイ
  • 現場MR同行など
  • 配属後補完研修(学術教育、マーケティング、基本面談スキル)
  • 3年目研修(問題解決、応用面談スキル)
  • 5年目研修(応用問題解決、ファシリテーション)

その他

  • メンターメンティ制度:1年目社員一人に対して先輩社員1人が担当
  • OSLO勉強会(社内専用衛星放送):医薬品情報および周辺知識、医療関連情報等を月1回習得する。チーム毎のエリア特性に合わせた勉強会も合わせて実施
    ※ OLSOとはOtsuka Satellite Learning Officeの略
  • E-ラーニング:事前学習や復習のために何時でも学習が可能な環境を提供
  • MR全国統一試験:OSLO勉強会内容を中心にMRの習得すべき情報について年1回実施する
  • エキスパートMR制度(入社3年目以上MR対象)

全職種共通の研修内容

  • 入社時合同研修
    大塚製薬の文化を社員ひとりひとりが理解を深めることで、大塚らしさを未来に向って進化させていくための研修です。
  • 職位研修
    各職位で必要とされるマネジメントに関する内容を学ぶ研修です。

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