- *1健粧品®:大塚製薬の登録商標です。

大塚製薬では1990年に大津スキンケア研究所を設立し、肌の健康を考えるべくコスメディクス=健粧品®の開発に取り組んでいます。
加齢による肌の乾燥や弾力の衰えを何とかしたいという思いから、UL・OSの開発が始まりました。
実は皮膚というのは、非常に大切な身体の器官の1つです。皮膚は薄いですが、体重の約16%にもなります。言い方を変えますと、皮膚というのは人の身体で最大の器官なのです。
共通した秘密が隠されているのではないか?
その最大の器官である肌の健康を考えた時に、「これまでに肌を生き生きさせることが知られている方法の中に、何か共通した秘密が隠されているのではないか。」と言う観点から研究を重ね、保湿成分AMP*1の機能を搭載して完成させたものがUL・OSです。
大津スキンケア研究所では、AMPという物質に長く着目しています。
AMPとは動植物すべての生体が持っている物質で、大塚製薬はこのAMPの働きを独自に研究し、薬用有効成分「エナジーシグナルAMP*2」を開発し、スキンケアブランド「インナーシグナル」の主なアイテム(医薬部外品)に配合しました。又、AMPの水分を保持する役目に注目し、UL・OS にも独自の処方に基づき保湿成分AMPを配合しています。
- *1アデノシンリン酸
- *2アデノシン一リン酸二ナトリウム OT

























