背中にUL・OSを塗るとき、奥さんに塗ってもらい始めた小森さん。
スーッとなじむのにしっかり潤うスキンクリームがお気に入りです。
奥さんとインターネットを覗いて、定期購入を始めました。
定期購入(定期お届け便)もある!UL・OSはインターネットからも購入できます。
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都心から電車に揺られて2時間。山奥のとある温泉地に向かう、小森夫妻。
長男夫婦が小森さんたちをを誘ってくれた、温泉旅館で待ち合わせです。
車窓を眺めながら、電車内の空気が乾燥してきたので、小森さんと奥さんはUL・OS スキンクリームを顔や腕に塗っています。
「景色がぐっと鮮やかになってきたな。露天風呂が楽しみだなあ。」

「おじいちゃーん!おばあちゃーん!」
孫の彩夏ちゃんが遠くから小森夫妻を見つけて呼んでいます。隣には長男の雅史と嫁の智美さん。久しぶりの一家勢ぞろい。
「彩夏ちゃん、大きくなったねえ」 「来年から小学校だもん」得意げな彩夏ちゃんに小森夫妻の目じりが下がります。
この旅館は老舗の和風旅館で、特に紅葉の時期、絶景の露天風呂があることで有名。
「贅沢に、日のあるうちに露天風呂といこうじゃないか。」風呂好きの小森さん、テンションがあがります。

女将が旅館内を案内してくれたあと、部屋へ。長男家族と小森さん夫婦という部屋割りです。
小森さん、早速浴衣に着替え、一路露天風呂へ。脱衣所で、洗面台をふと見ると、入浴客の男性用化粧品がずらりと並んでいます。いまどきはいろいろあるんだなあ、どれどれ、と見てみると「化粧水」「乳液」「ひげそりあと用」と様々。
小森さんは悠々とUL・OS スキンクリームを脱衣かごにひょいと入れ、「俺のは1本で色々使えるんだぜ」となにやら自慢げです。気分よく、お楽しみの絶景露天風呂へ。
入り口を空けてみると、想像以上に絶景!高い位置から見下ろす様々な色の山の紅葉が目の前に。湯加減も最適で、ついつい「う゛あー」と、声がでてしまいます。ひのきの香りがかすかに漂い、大自然を前に開放的な露天風呂を満喫して大満足。


旅館の雰囲気も味も豪華な和食の夕食を部屋で済ませ、みんなで近況を語り合います。おじいちゃん子の彩夏ちゃんは、小森さんのおひざの上でご機嫌です。
部屋の空調か、乾燥してきたので、小森さんはUL・OS スキンクリームをバッグから取り出し「彩夏ちゃん、ちょっとごめんよ」とひざから降りてもらい、かかとや足のすねにUL・OS スキンクリームを塗り始めました。
「特に寝る前は、かさかさするんだよね」とつぶやきながら、四苦八苦して背中に塗っていると「私が塗ってあげる!」と彩夏ちゃん。
「うわあ、彩夏ちゃん優しいんだ!あなた、せっかくだから塗ってもらったら?」と、妻。
小さい手でUL・OSを塗ってもらいながら、肌も気持ちもイキイキと潤うのを感じる小森さんなのでした。