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INTERVIEW

インタビュー

20校中14校で採用
新春の駅伝で大流行していた
ボディメンテ ゼリーって?

駅伝チーム

ー 快記録が連発した裏で貢献していた
「ボディメンテ ゼリー」

毎年恒例の大学駅伝では、青学大が2年ぶり5度目の総合優勝を飾った。10時間45分23秒の大会新記録で快勝。連覇を狙った東海大は逆転ならず3分02秒差の2位だった。今年も大いに盛り上がったこの駅伝では好記録が連発し、身に着けていた物が大きな話題を呼んだが、実は選手のコンディショニングをサポートする、ある製品も大流行していた。それが「ボディメンテ ゼリー」だ。

今回出場した20校のうち、70パーセントにあたる14校が採用していたという。晴れ舞台に向けて、走り込みを重ねながら体を追い込んできた学生たち。1秒でも速く走るために無駄を削ぎ落とし、体脂肪率1桁台の体を作り上げてきた。彼らが本番で惜しみなく練習の成果を発揮するために必要なことは、まずは心身のコンディショニングを整え、スタートラインに立つことだ。

研ぎ澄まされた体は、さまざまなストレスに対しても敏感になっているため、故障や体調の崩れと隣り合わせの状態にある。ましてや、号砲が鳴るのは冬真っ只中。空気が乾燥することもあり、体調管理が難しい選手たちにとって、コンディションを維持することは最重要課題となる。そこで学生ランナーたちがコンディショニングのサポート役として選んだのが、ボディメンテ ゼリーだった。

ボディメンテ ゼリーには、体を守る乳酸菌B240の他、BCAAやアルギニン、ホエイタンパクも含まれており、勉強や運動によるハードな日々を送る学生ランナーたちを健康リスクから守ってくれる心強いパートナーとなっている。100グラム、90キロカロリーと素早く飲み切れる手軽なコンディショニング栄養食は、好記録を生み出すための土台となるコンディション維持に一役買っていたというわけだ。

社会人の駅伝大会においては、37チームのうち約半数の18チームが採用していた。長距離ランナーを含む陸上選手はもちろん、サッカー選手、バスケットボール選手、柔道選手ら、幅広い層のアスリートから支持を受けるボディメンテ ゼリー。いまやアスリートのコンディショニングには欠かせないアイテムとなりつつある。

この記事は、2020年1月31日、THE ANSWERに掲載された内容です。