女性の健康推進プロジェクト

わたし、からだ上手にやさしくつきあえる毎日を。

女性のこころとからだは、女性ホルモンの影響を受けます。
一ヶ月ごとの波。一生の間にも大きな波が訪れます。
けれど、女性ホルモンは健康と美をささえる大事なパートナー。

上手な付き合い方を知り、正しいセルフケアを!

製薬はひとりひとりに寄り添い自分らしく、美しく、心地よく前を向ける日常をサポートします。

調査レポート

女性の健康推進プロジェクトでは女性の健康に関する様々な調査を実施しています。
女性の皆さまご自身はもとより、企業の皆さまのヘルスリテラシー向上もお手伝いするべく、
女性自身の健康に対する意識・知識・行動についての情報配信をしております。

新・セルフケアとは

女性の健康問題に適切に取り組むには、「女性ホルモン」に関する正しい知識の習得や、
「一般的なセルフケア」に加えて、婦人科健診/検診の受診、かかりつけ婦人科医を持つことが大切です。
普段から医療専門家による健康状態の把握を行いましょう。

健康経営のために

健康経営を行う企業においては、女性特有の健康課題への対策が欠かせません。
女性の社会進出等の観点から、女性特有の健康課題に対する取り組みは必須条件と言っても過言ではないのです。

女性の健康を考える

女性が生涯を通じて健康で明るく、充実した日々を自立して過ごすためには、
生活の場を通じて、女性の様々な健康課題を社会全体で総合的に支援することが重要です。

女性ホルモンを知る

「人生100年時代」と言われる現代。
女性が長い人生を健やかに楽しむには、女性ホルモンについて正しく知ることが大切です。
月経前は、月経前症候群と言われ、イライラやおちこみが出やすい時期。
更年期には、女性ホルモンが急激に減少することで様々な諸症状が現れます。
そこで女性ホルモンの働きや変動、関係する病気や不調への対処法について、産婦人科医の専門医に伺いました。

婦人科の専門医に聞く 「女性ホルモンとの付き合い方」

高松 潔先生

東京歯科大学 市川総合病院 産婦人科教授

製薬の「女性の健康推進プロジェクト」が運営する情報サイト

女性と企業・社会を応援する 女性の健康推進プロジェクト

女性たちの多くは、育児や介護、そして自身の健康問題などと向きあいながら家事・仕事を行っています。
しかし、女性ホルモンに起因するさまざまな症状が表れ、能力の発揮を妨げることも。

製薬の「女性の健康推進プロジェクト」は、女性の皆さまご自身はもとより、企業の皆さまのヘルスリテラシー向上もお手伝いするべく、マスメディア・Webサイト・セミナー等を通じた情報発信に取り組んでいます。

活動内容

学会・医師会・薬剤師会、地方自治体・経済団体などと共同で、女性の健康啓発活動を実施。
また、一般の方向けのみならず、企業の方に向けたセミナーも各地で開催しております。

運営するWebサイト