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社員が語るOtsuka People Talk

あきらめずに挑戦を続ける
社員たちのストーリー

社員それぞれが夢の実現を目指し、さまざまな個性を発揮していく。この多様性こそが、大塚製薬の力です。だからこそ、挑戦する社員には性別も国籍も年齢も関係なく、自らを開花させるチャンスがたくさんあります。道を切り開いてきた挑戦者たち。困難や逆境を乗り越え、あきらめずに夢を追い続けているストーリーを語ります。

ストーリーを検索できます。あなたの知りたい大塚製薬が見つかるかもしれません。
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02:24

自分の情報提供っていうのが、患者さんへの貢献につながるっていうのがすごく嬉しいですし、頑張りを評価してもらえるっていうのもすごく楽しいところのひとつかなと思います。

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02:56

いろいろな業界、いろいろな仕事、いろいろな人事担当者とお会いになって、いろいろな会社のカラーを是非感じていただいて、その中で自分が大塚製薬だったら輝き続けられると感じられたら、大塚に応募いただきたいなと思っています。

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02:21

リーダーってすごく秀でていて人を率いるっていうイメージが元々あったんですが、どういう風にそのチームメンバーの力を引き出していくのか、そこに力を割かなければいけないのかなと思います。

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04:16

私のチャレンジとして、短時間勤務という限られた時間の中、フルタイムと変わらず成果を出すという事を目標に本当に集中してやっていました。

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04:16

時間の制限はあるんですけど、私ができますと言ったことに、ストップではなくて、ゴーを出してくださるので、自分で考えて、やりたいことができるというのが、大塚製薬のいいところだと思います。

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04:16

ママであるとか、女性であるとか男性であるとかっていうところではなくて、自分のいる環境の中で何ができるのかを考え仕事をしています。

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02:15

最初に何かをやれと言われるまでもなく自分でやってきたことがそのまま進むべき道になりました。

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02:09

ファーマバイト社は素晴らしい理念と価値観を持ち、製造している製品は消費者のより良い暮らしに貢献しています。このことは極めて大事であり、求職中に最も重要視したことです。

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02:52

担当している製品への想いをひと言で表すと、「自分の子供のような存在」。私も製品の成長のことを考えるし、自分もそれで成長していくと思っています。

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03:02

何か新しいことを形に残したいという想いが強いので、普段から心がけているのは『こんなことがしたいな』と思ったら、なるべく瞬時に行動することです。

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02:34

「新しい環境に適応するのは非常に難しかったです。」「大事なのは、できるかぎり相手を理解しようとするようになったことですね。」

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02:21

エリアの社長となった気持ちで、色々な企画を一から提案したりできるのが非常に面白い会社だと感じています。

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03:25

パーキンソン病に本当に夢中で、隅から隅までパーキンソン病の事を知り尽くそうという気持ちが強くありますね。

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02:42

新しいものを世界に発信できる、こんな喜びは滅多に味わえないと思います。

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04:33

現地化ということを一番よく進めている、そういう意味で日系企業の中でも進んだ会社の中の1つだと思っています。

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05:17

家族や友達との食事は、私たちの文化に残る最後の儀式のひとつだと思います。ワインはまさに、ある意味、自然の聖餐であり、食事を新たなレベルへと引き上げるものです。

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03:23

抗精神病薬は、患者さんの状態が値でわからない。そのため、先生方との話がより重要になってくるんです。

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02:52

1、2年目は本当にきつかったですけど、それが今の財産になっています。自分が与えられたテーマに対してアプローチしていく方法、切り口というのをものすごくいっぱい身につけさせてもらいました。

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05:00

妥協せず、最高品質のワインを造り成功できるとオーナーと私自身が信じることで、このビジネスが構築できたのです。

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04:32

ワインは人と実在する何かを繋げるものです。例えばガラスやコンクリート、エアコンのなかでも、ワインは人と地球を結びつけているのです。

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04:00

私の夢は世界中の人々が高品質で健康的な食べ物を享受できるようになることです。大豆が、その助けとなるといいですね。

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04:31

若い力を育成していくというのはすごく大事なことじゃないかな。クラブのパーソナリティ、人を育てるということが今後できるようになると素敵だと思いますよね。

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04:24

クリニックのスタッフはとても献身的で、不安定な地域社会に貢献するという強い決意を抱いています。

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03:24

動物性タンパクではなく、より多くの植物性タンパクを食べるという点で、食のバランスということを考えたとき、豆腐はその完璧な答えとなります。

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責任が与えられたとき、それをワクワクできる人にとってはたまらない会社なんじゃないかと思います。

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03:06

とにかく諦めない。1つの製品を育てるこだわりは大塚ならではのもの。

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02:23

大塚製薬は自分がやりたいということをチャレンジさせてくれる会社だと実感しています。

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02:52

女性にも男性にも頑張った人にはチャンスを与えるというのが、今の大塚製薬のスタンスだと思います。

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02:34

特に若い人には、少し危ない、危険だと思うことがあっても、やれるのだったらチャレンジすること。

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03:24

大塚製薬では、社員がイニシアチブをとること、リスクを冒すこと、偉業を成し遂げることを奨励します。

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03:19

若い人たちも、私を見ることで、自分にもチャンスがあると思ってくれたら嬉しいです。

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